GAGGENAU IHヒータークックトップ  「CI 282 110」展示開始

最大限の調理を求めたシリーズ IHクッキングヒーター4つ口 CI 282 110

押す、回すといった単純な動作のみで様々な料理を直感的に出来るので、
シェフが求める理想のキッチンに近づきます。

コントロールノブ このシステムにより、従来のノブによる操作は
最先端のテクノロジーへ進化しました。
デジタルコントロールパネル上で、このコントロールノブはすべての調理ゾーンの
コントローラーの役目を果たします。
右に回すと選択した調理ゾーンの出力は上がり、左に回すと下がります。
コントロールノブは取り外しができ洗うことができます。

※宮崎本社ショールームにて展示をしております。


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■「IHクッキングヒーター4つ口 CI 282 110」の特徴

●フライパンセンサー:フライパンの温度を設定したレベルに保ち、
フライパンの過熱を防ぐことができます(手前2ヶ所の調理ゾーン)。
フライパンが熱くなりすぎぎないので、フライパンでの調理が
しやすくなりました。

●急速予熱機能:お好みの調理レベルに設定後、急速予熱スイッチを押すと、
最初の1分間は最大レベルで加熱しその後は前もって設定したレベルに戻ります。

●ブースター機能:一時的に調理ゾーンのパワーを約50%アップします。

●タイマー機能:4ヶ所の調理ゾーンで、それぞれ同時に別々のタイマーを設定することができます。
設定した時間が終了すると自動的に調理ゾーンのスイッチを切ります
(設定時間は99分まで)。
また調理ゾーンのオフとは関係ないキッチンタイマーも同時に使えます。

●鍋自動検知システム:調理ゾーンに鍋が無かったり調理中に鍋を外したりすると、
作動ランプが点滅して自動的に運転を中止します。
調理中に鍋を外しても、一定時間内であれば継続して調理を
することができます。

●フリーゾーン:ゾーン内であればクックウェアのサイズ限定がなくなり、
且つお鍋の移動が可能なので、だれもが焼く、炒める、煮る、茹でるを
より自由に出来ます。
また、ボタン1つで2つの調理ゾーンを繋げ、大きなフライパンはもちろん、
グリドルプレートやテッパンでバーベキューや鉄板焼が楽しめます。

●プロフェッショナルクッキングファンクション:日本の鉄板焼屋の鉄板をイメージしたモードです。
ボタン1つでゾーンの役割が決まり、
いちいち火力を設定しなくても、
お鍋やフライパンを載せるだけで、茹でる、炒める、
保温するが可能になります。

●ストップウォッチ機能:調理時間を計ることで、より早くタイマー機能を使いこなせるようになります。

●センサー機能(お鍋用):オプション品のセンサーを使うことにより、
お鍋の温度を5℃刻みで温度調整出来ます。

●余熱表示機能:高温時H、中温時hと2段階の余熱表示をします。